源兵島は、利用者様・ご家族様・地域の皆様すべてにとって居心地の良いグループホームを目指しています。

認知症対応型共同生活介護とは、グループホームと呼ばれる地域密着型サービス事業の1つです。 1ユニット9人までの少人数で、入浴や食事、排泄などの介助を受けながら共同生活をし、また機能訓練を行っていきます。認知症のため日常生活に支障が見られるようになった人でも、家庭にいるような環境の中で、近隣の住民とも関わり合いながら生活を送る事ができます。

家族のように暮らす場

なんでも相談ください

  • 慣れ親しんだ地域での生活支援
  • 自分らしい生活の継続
  • 身体介護(食事・排泄・入浴など)
  • 見守り・相談
  • 共同作業

サービス
方針

  • ご利用者の権利擁護を実現します。
  • ご利用者の個人の尊厳に配慮します。
  • 生涯学習の視点を持って自立を援助します。
  • ご利用者の生活が、健康で明るく心豊かな充実したものとなるように
     支援します。

利用料

利用料詳細

※ご利用自己負担額は、介護保険証負担割合証に記載された負担割合に応じて、1割又は2割又は3割となります。
 (上記料金表の自己負担額は、1割負担の場合です)
※上記料金表には加算は含まれていません。

その他

  • 初期加算(1日)………30単位(介護保険請求に基づき、入居日から30日。入院1ヶ月あった後も対象)
  • 処遇改善加算(Ⅰ)……合計単位数の11.1%
  • 特定処遇改善加算(Ⅱ)……合計単位数の2.3%
  • 介護職員等ベースアップ等支援加算……合計単位数の2.3%
  • 医療連携体制加算(Ⅰ)(1日)……39単位
  • 入退院支援の加算(1日)……246単位(1ヶ月に6日まで)
  • 敷金……100,000円
  • 尿とりパットやおむつは自己負担になります。
  • 下記該当の方は加算されます。
     若年性認知症利用者受入加算(1日)…120単位
     ※介護報酬規定の改定により、費用が変更する場合もあります。

持参
するもの

  • ●介護保険証(写し)、医療保険証(写し)、
     衣類、下着、洗面用具、バスタオル
  • ●その他、思い出の品、テレビ、使い慣れた物などを
     お持ち頂いても結構です。

ご利用までの流れ